定番の利休バッグ(No.421)より背の高さが2cm高いすべて布を使用したバッグです。少し大きめになりますので容量も多く入るここと、お手持ちの布柄をバッグの表面にきれいに柄出しすることが出来ます。
利休バッグとは茶人バッグとも言われ、主にお茶会などで重宝されるバッグです。名前の由来は茶人で有名な千利休の名をとって名づけられています。
年齢に関係なく持てるバッグです。和装だけではなく洋装にもお持ちいただけます。色柄を変えることにより結婚式やパーティーお茶会など礼装使いから小紋・紬など全ての装いにもお勧めです。
バリエーション
当店のハンドバッグは全て”オリジナル”です。 ここにあるように、お使い頂く着物の柄によって印象ががらっと変わります。 ぜひ、オリジナルの布をハンドバッグにする楽しみを味わって下さい。 |
|
![]() |
![]() |